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--お知らせ-- *『やらなあかんことはやらなあかんのや!』が発行されました。元大阪商業大学サッカー部監督・現総監督、全日本大学サッカー連盟顧問である上田亮三郎氏が監督としてサッカーを語りつくしました。くわしくは ⇒ やらなあかんことはやらなあかんのや!(2012年1月19日) *『国を護り人を救う佛教』が発行されました。仏教の根本理念は衆生救済と考える著者の、国難の今こそ世に問う1冊です。くわしくは ⇒ 国を護り人を救う佛教(2012年1月5日) *『心がもっと軽くなるー心療内科医(おいしゃさん)と話そう』が発行されました。心療内科医(医学博士)の菊川豪氏が、日々患者さんと向き合う中での率直な思いと愛情がギッシリ詰まった、役に立って心の温まる手引書です。くわしくは ⇒心がもっと軽くなるー心療内科医(おいしゃさん)と話そう(2011年11月11日) *「中島みゆき 絶対矛盾的自己同一の世界」が発行されました。中島みゆきの歌に隠された奥深い宗教性、そして恋歌の真実とは? 著者渾身の第二弾です。くわしくは ⇒中島みゆき 絶対矛盾的自己同一の世界 (2011年9月22日) *「桜沢如一。100年の夢。」が発行されました。いまや世界に広がるマクロビオティックですが、その創始者である桜沢如一については、意外と知られていません。病める現代人が立ち返るべき原点とは? くわしくは ⇒桜沢如一。100年の夢。 (2011年9月22日) *「病気・震災・105キロ」が発行されました。病気のデパートと呼ばれた著者が41歳でサッカーをはじめ、今や奇跡のフットサルプレーヤーとなり、病気だらけの人生を振り返ったいわば「役に立たない医学書」です。くわしくは ⇒病気・震災・105キロ (2011年8月10日) *「マナラ・タ 主よ、来ませ」が発行されました。靖国の神になることを目指した少年は・・・くわしくは ⇒マナラ・タ 主よ、来ませ(2011年8月1日) *「現代人の有りようを説く『正法眼蔵』 ー道元、思索の軌跡ー」が発行されました。工学博士の著者が長年にわたり惹かれてきた道元と『正法眼蔵』を人類普遍の書として著しました。くわしくは ⇒ 「現代人の有りようを説く『正法眼蔵』 ー道元、思索の軌跡ー」(2011年6月9日) *水産大学校名誉教授吉澤正大著「日本はこうなったら核武装するしかないな」が発行されました。核武装の正当性が論理的に説かれており、92歳の著者が子と孫の世代に残すことばとして注目されます。くわしくは ⇒ 日本はこうなったら核武装するしかないな(2011年4月8日) *「花逸話」が発行されました。フローラルアレンジメントの本場オランダで学んだ著者が二十種の花々に秘められた魅惑の物語を紹介。くわしくは ⇒ 花の逸話 (2011年2月25日) *「江の道〜血縁を残した姉妹たちの足跡を訪ねて」が発行されました。NHK大河ドラマ「江〜姫たちの戦国」で注目される江たちの生涯を関わる53箇所を訪ねた貴重な写真とエッセイの数々が収録されています。くわしくは ⇒江の道〜血縁を残した姉妹たちの足跡を訪ねて (2011年2月3日) *「先祖を知れば未来が見える」が発行されました。家運を上げるための心構えなど、先祖供養で家運が変わる道が示されます。くわしくは ⇒先祖を知れば未来が見える (2011年2月3日) *「子どもは茶の間で育つ」が発行されました。校長として教育の現場に立って来た著者の、細やかな視線が感じられます。くわしくは ⇒子どもは茶の間で育つ (2010年12月21日) *「THE WORLD CUP 1982‐2010」が発行されました。 82年スペイン大会から、ワールドカップを常に取材してきた写真家・清水和良氏による自選写真集。くわしくは ⇒THE WORLD CUP 1982‐2010(2010年8月27日) *「それでも僕は生きてゆく」が発行されました。 アメリカ在住の哲学者が、死に急ぐ日本人に贈る生と死と愛を見つめる哲学小説です。くわしくは ⇒それでも僕は生きてゆく(2010年6月17日) *写真民話「豊潤の里」が発行されました。写真と創作民話でつづられる日本に残したい一冊です。日本人の優しさがあらためて伝わってきます。 くわしくは ⇒ 写真民話「豊潤の里」(2010年5月27日) *詩集「一人天ニ」が発行されました。77篇の詩が収められ、若い作者の気持ちが訥々と伝わってきます。 くわしくは ⇒ 詩集「一人天ニ」(2010年5月27日) *「陽炎の飛鳥ー小説:聖徳太子」が発行されました。時代を超えて敬愛される聖徳太子の生涯を史実に基いて小説に! くわしくは ⇒陽炎の飛鳥ー小説:聖徳太子(2010年4月27日) *「これから和ー賢哲に学べ」が発行されました。古くから育まれた「和」を学び、「和」に生きるべきは今!。「和」で読み解く初めての日本倫理思想史です。くわしくは ⇒これから和ー賢哲に学べ(2010年3月31日) *「生命を染める画家、絹谷幸二の軌跡」が発行されました。東京芸大美術館にて退任記念展「絹谷幸二 生命の軌跡」2010年1月5日〜19日も開催中です。くわしくは⇒生命を染める画家、絹谷幸二の軌跡(2010年1月15日) *「松井ヨシアキ画集、パリの靄(もや)」が発行されました。松井ヨシアキ氏の本格画集の第二弾で、オールカラー144ページの上質な仕上がりになっています。くわしくは⇒松井ヨシアキ画集、パリの靄(2010年1月15日) *事務所移転のお知らせ。アートヴィレッジは文京区湯島から神戸と京橋の二ヶ所に事務所を移転しました。なお書籍のご注文につきましては受注センターを設けましたので、そちらへお願いします。今後ともよろしくお願いいたします。 〒104-0031 東京都中央区京橋1-6-7京橋高野ビル2F アートヴィレッジ(東京) TEL:03-6228-6581 FAX:03-6228-6582 〒657-0846 神戸市灘区岩屋北町3-3-18六甲ビル4F アートヴィレッジ(神戸) TEL078-806-7230 FAX078-806-7231 受注センター TEL:078-882-9305 FAX:078-801-0006 (2010年1月8日) *「息子よ!君のために闘いぬいた、ー死の真相を追究した友田家の物語ー」が発行されました。久留米同僚殺人事件としても知られるノンフィクション。警察の結論が、家族の執念でひっくり返った感動の記録です。くわしくは⇒息子よ(2009年12月10日) *書籍のグループに「スポーツ」を加えました。(2009年11月26日) *「荒れ地に花は咲く ─サッカーへたくそ少女、なでしこジャパンの飛躍を支える」が発行されました。高校でサッカーを始めた元なでしこジャパンのキャプテン池田浩美さんの初めての書籍です。 くわしくは⇒荒れ地に花は咲く(2009年11月26日) *「ダーウィニズム150年の偽装」が発行されました。「種の起源」の発刊から150年経った2009年。ダーウィン進化論は、じつは何であったのか? そして 「インテリジェント・デザイン」運動とは何か? くわしくは⇒ダーウィニズム150年の偽装(2009年9月11日) *「おねしょはココロの涙です」が発行されました。症例から、心理療法の効果を示す本として期待されます。くわしくは⇒おねしょはココロの涙です(2009年8月28日) *ヤフーで「ベストセラーの予感"大"!」と、イエスの涙が取り上げられました(2009年6月)。さらに8月には「広告や帯だけでわからない本当に面白い本はどれ?」と「イエスの涙」が再び高評価で注目されました。くわしくは⇒イエスの涙(2009年8月28日) 「ときには急いでときにはゆっくり」(川上与志夫著)が発行されました。「よく知られた言葉から人生のオモテとウラを探る」というコンセプトで、楽しみながら、ことわざ・格言・名句をじっくりと味わうことができます。くわしくは⇒ときには急いでときにはゆっくり(2009年7月9日) 「本気で叱れば人は目覚める」(石原伸司著)が発行されました。あの「夜回り組長」としてテレビ等で有名な著者の「叱れずに怒ってばかりの大人たちに捧げる金言集」と、注目を集めています。くわしくは⇒本気で叱れば人は目覚める(2009年6月5日) 「芸術の哲学ー画家がアトリエからー」(岡野浩二著)が発行されました。前著「芸術の杣径」に続いて、アトリエで日々制作に向かう画家ならではの、含蓄のある言葉が「芸術の哲学」として紡ぎ出されました。くわしくは⇒芸術の哲学 (2009年4月27日) 旅で出会った絶景・珍景 「ニッポン百景」が発行されました。「ふつうの教師」がカメラ片手に旅をして撮った思わず笑ってしまう、びっくりしてしまう写真集。くわしくは⇒絶景・珍景 ニッポン百景 (2009年4月22日) 週刊サッカーマガジンにコラムを連載中のジェレミー・ウォーカー著「Home and Away」が発行されました。イビチャ・オシム氏のンタビュー、アーセン・ベンゲル氏の特別寄稿も収録!! くわしくは⇒Home and Away (2009年2月2日) 「書籍のグループに小説・評伝を加えました。東城百合子氏や萬代房子氏、シスター海野等の評伝があります。 (2008年12月10日) 「日本人シスターと神父、そしてローマ教皇がヨーロッパと京都を舞台に織りなすダイナミックなサスペンスロマン・・・。「イエスの涙」が刊行されました。くわしくは⇒イエスの涙 (2008年11月10日) 「アートヴィレッジの書籍紹介」は、OCNの旧サイトからこちらへ引っ越しました。恐れ入りますが、ブックマークの変更をお願いいたします。 (2008年11月5日) 家庭教育カウンセラーとして全国的に活躍されている内田玲子氏による「自分が気づけば何かが変わる」ーあきらめないで子育てーが刊行されました。詳細は⇒自分が気づけば何かが変わる (2008年10月30日) レプタイルクリニック院長による爬虫類ファン待望の書、「爬虫類の病気ハンドブック」、ついに発行しました。カメの家庭医学に続く愛好家必携の書として好評です。くわしくは⇒爬虫類の病気ハンドブック (2008年10月30日) |
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